November 19, 2008
携帯なくしました。世田谷近辺でシルバーのINFOBAR2を拾った方がいましたら連絡いただけるとありがたいです。
ぼくがパーティーで一番気にかけていたことは、経済的に違う人たちをミックスさせること。そうするといいパーティーになるんだ。
お金とは奇妙なもので人々を離ればなれにさせてしてしまう。だからお金のせいで離ればなれになっている人たちをパーティーで交流させるんだ
お金とは奇妙なもので人々を離ればなれにさせてしてしまう。だからお金のせいで離ればなれになっている人たちをパーティーで交流させるんだ
10 hours ago”「相互依存性」を指して、仏教では「空」と言う。また、「無」とも言うが、それは、何も無いことを指すのではなく、実体としての存在が、どこにも無く、すべてのものは相互依存関係にあるという事を指す。 ちなみに英語では「空」を「関係性」と訳す”
― 竹田誠 (via psychose)
今や「知力の前提は体力」だと思う。体力のない人が他人より深く深く考えたり、より意味ある結果にたどり着くのはもう無理じゃないかな。「考える体力」がないと「考える能力」だけあってもどーしようもない、って時代になってると思う。
なにか映画をみたり、本を読んだり、舞台をみたり、絵をみたりして、それがあまりすきじゃなかったとしても、わたしはそうそう「つまんなかった」で片づけられない 作品からなにかしら得ようとしたくなる。それはせっかくお金をかけてみにいったり、読んだものを切り捨てるのはもったいないとおもってしまう、貧乏、ケチだから。それにわたしの頭はまだ薄っぺらだから、作品からなにか得て頭を更新しないととおもうから。 なにか作品をみたあと、つまんなかったとか、面白くないとか良くないとつっぱねることのできるひとって、いろいろ豊かなんだとおもう。作品を見に行くためにかけたお金なんて惜しくないお金持ちで、作品からなにか得なくたってすでに頭がお腹いっぱいだというひとだとおもう。 作品に対するときは、ぜったい、貧乏のほうが、頭がぺこぺこのほうが、鑑賞者としてしあわせだとおもう
本当だと思っていることに根拠がなかったり、本当のことを言われると逆に怒ったり、常に何かが反転しているところが人間にはある。そこを書きたいと思った
アイデアがぽっと出て、喜んでメモしておこうとネタ帳を開いたら、同じ事が既に書いてあるという悲しい忘却の日々。
「美は一つの経験なんです。知識では決してないんです。とにかく親しまなくちゃならないんです」
BOOK - アサヒ・コム - 小林秀雄の未発表音源、「新潮」付録CDに (via pootee) (via shunta) (via takaoka) (via lv99) (via dannnao)
10 hours ago
「軽すぎる言葉はきっと風で消えちゃうし 重すぎる言葉じゃ逆にキミまで届かない」
[mixi] FANTASTIC WORLD (via kanal) (via browneyes) (via jinon) (via lv99) (via dannnao)
10 hours ago


